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【INTERVIEW】デビュー10周年Ryu「『冬のソナタ』のヒットで偶然日本に来ることになって。本当に人間の運命ってすごいなって」

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10年前、日本に韓国ドラマのブームを巻き起こした「冬のソナタ」。その主題歌「最初から今まで」や挿入歌のシンガーソングライターとして一躍注目を浴びたRyu。
自身も日本デビュー10周年を迎え、今回“日本デビュー10周年企画”として、洋楽のスタンダードナンバーをジャズアレンジにカバーした「Love note」を第1弾リリース。さらに、全て自分でセレクトし、作ったという料理本「Ryuの野菜たっぷり韓国ごはん」をリリース。日本に来てスタッフや友人に振る舞うようになって、楽しくなったという料理について、音楽について、これからの活動について語ったインタビュー。

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デビュー10周年カバーアルバム「Love note」
「ヴォーカリストなら上手に歌わナイとってバクバクします(笑)」
―これまで様々な日本楽曲をカバーしてきた中で今回の「Love note」では洋楽となりましたが、このタイミングで洋楽をカバーしようと思ったきっかけはありますか?

Ryu:実は冬のソナタの公演や自分の公演とは別で、2006年頃から“ヴォーカリスト”としての自分を聞いていただきたくて、「Jazz流」というタイトルをつけて主にジャズナンバーをやるライブハウスでの公演をやってきたんです。今回のアルバムにはジャズ以外にもオールドポップスとか何曲か入っているんですけど、そういうようなクラブハウス公演もやってきたんです。これまで配信では、そのライブ音源を配信したりしたことが在るんですが、「そういえばCDにまだしてナイ」「おかしいな」とか、なんで今まで出してなかったのかなと思って、急遽作りました。今年2月のバレンタインに行ったライブのアンコール公演を9月に“Smile again”というタイトルで行うんですが、このアンコール公演にあわせて作ろうと思って、作りました。

―洋楽カバーをしてみて、周りの方々からの反響はいかがですか?

Ryu:うーん、世界中で流行っている曲はどこの国でも人気で、ポピュラー性が在るんですけど……例えば、ジョン・レノンの「Oh my love」という曲とか、韓国では知名なのに、日本では意外に知らナイ人がいる曲もあったりして、新鮮でした。「これジョン・レノンの曲なんだ」なんて言われたりして、逆にフレッシュに感じていただいて。そういうこともあったり、「ジャズも意外とあってるね」なんて、今更音楽やってる友人に言われたりして(笑) 嬉しかったです。でも、私のファンの方々は、「Jazz流」という私がやっているレギュラー企画だと皆さん知っていらっしゃるので、「あ、アルバムになるんだ」とか、これがイイと言ってくださったり、という反響でした。

―今回の選曲は全てご自分でされたんですか?

Ryu:この選曲は、主に2月のバレンタインライブの時の曲と少し重なっているんですけど、もちろん自分が選んだものもあります。例えば「Smile」という曲は以前から知っていた曲なんですけど、実は最初は歌ってみたいとは思っていなかったんです。この曲の歌い出しや歌詞の内実が、震災で苦労してまだ日常の生活に戻ることができていナイ方々と、また、それを見て応援している人々に向けて、早くこの日本が元に戻って欲しいという気持ちと強くリンクして、それで歌いました。日本で10年近く色々な活動をさせていただいているので、恩返しとして自分の応援の気持ちを込めて。それでアルバムのタイトル曲もこの曲にしました。
スタッフから勧められた曲やファンの方からのリクエストもあります。最初、「Jazz流」という公演を始めた時はこっちから一方的に選曲して聞いてもらっていたんですが、“これもイイね”って、ファンの方からも「昔のポップスやジャズならこういう曲が好きなんだけど、歌ってもらえたらイイかも」なんて言ってもらって、それで、第二弾ぐらいからおすすめの曲をどんどん教えてもらったりして、広がっていきました。

―次にカバーしてみたい曲はありますか?

Ryu:うーん……思うといっぱい在るんですよね。昔、日本の童謡と韓国の童謡を半分ずつ歌った「おとぐすり」というアルバムを出したことも在るんですけど、それを出した時もこれ売れてほしいなという気持ちよりは自分の中で今すぐ売れなくても……例えば、自分の子供とかに童謡を聞かせたい時に、こういう音楽をちょっとでも探して聞いてくれる人がいるんじゃナイかなという曖昧な期待感を込めて作ったんです。童謡はメロディや歌詞がヒーリング、癒やしになるので、日本の童謡も韓国の童謡もすごくイイので、聞いてほしいな、と。
日本のカバーも1回やりましたが、日本も名曲がいっぱいありますよね。80年代とか90年代の曲とか、“あ、この曲、こういう編曲でやったらイイんじゃナイかな”なんて思うことも在るので、やりたい曲はどんどん増えていきますよね(笑)

―今回の「Love note」を含め、Ryuさんが歌うカバー曲の魅力は何ですか? カバー曲を歌う際にこだわっている部分など教えてください。

Ryu:ライブの時は、世界中の誰もが知っている曲なので、ヴォーカリストなら上手に歌わナイとっていう思いがあって、それでまたバクバクしてしまって歌詞を忘れて飛んでしまったり……なんてことが在るんですけど(苦笑) 今回、レコーディングする時は1日に2曲ずつレコーディングしたんですけど、その1つずつのスキルよりは1曲全体を通しての感じ、ヴォーカルアレンジとか、声を出すトーンとか、なるべく違和感がナイように、オリジナルっぽいけどRyuのカラーもちゃんと出ているという、そのような部分に力を入れています。あとは評価を待つばかりですね(笑)

―オリジナルにも意識をしているんですね。

Ryu:色々なヴォーカルアレンジがありますが、曲の最初にこう始めると、後半ドーナルのかな、とかいろいろ考えちゃいますよね。これは私の感覚ですが、自分が世界中の色々なアレンジでのカバーを聞いた時に、思ったんです。私の場合にはオリジナルを完全に崩すなら自分的にはあまり意味がナイかなと。これは私がこだわっている部分ですね。



韓国料理本「Ryuの野菜たっぷり韓国ごはん」について
「料理って大変だけどこの本で一緒に楽しく作って欲しい」
―今回、料理本「Ryuの野菜たっぷり韓国ごはん」を出されましたが、普段から料理をされているんですか? どのぐらいの頻度でされているのでしょうか?

Ryu:そうですね、実は良くするようになったのは、日本に来てからなんです。私は地方出身なんですが、兄弟がすごく大量て、早くて小学6年生ぐらいから遅くても高校1年生ぐらいまでにはソウルに行きなさいと親に言われていたんです。姉が4人と兄が2人いるんですが、兄弟で小さいマンションで暮らしていたんです。けれども、姉たちがどんどん結婚して家を出て行って、1番目の兄は留学に、2番目の兄は軍隊に行って、高校2年生になった時ぐらいには、一人暮らしになってしまったんです。あんなに兄弟が多かったのに(笑) それから自分のお弁当や、ご飯も作って食べなければいけナイし……ということになって、自炊していました。その時、作ってはいたんですけど、それは自分の意思でやりたくてやっていたわけではナイんですよね。

―日本に来た時に、楽しく料理をするきっか怪我できたんですね。

Ryu:はい、日本に来た時に、外にご飯を1人で食べに行くのも韓国人は苦手なので、家で作ろうとして、どうせなら多めに作って、スタッフを呼ぼうかなと思って、それが始まりでした。作ってあげると、美味しく完食してくれて、嬉しくなって。あと、ドラマの「宮廷女官チャングムの誓い」で、お砂糖の代わりに柿を使ったという話とかを聞いて、すごくおしゃれだな、料理って創作だなと思って、すごく真似したくなったりして。
一時、アトピーになってしまった時があって、化学調味料を一切使わずに作ってみたら、アトピーがなくなったりして、それで料理がどんどん好きになっていきました。

―では、料理歴も同じ10周年ですね。

Ryu:そうですね。うちの家族に作る時なんかはけっこう適当に作っていたような気がするんですけど、親友とか企業のスタッフのために作るときには、ちょっと形も気にしたり、コーディネーションもしたり……こだわり始めました(笑)

―今回、料理本を出そうと思ったきっかけは何ですか?

Ryu:実は以前から料理本を出しませんか? というような話はいただいていたんですが、その頃は毎日何かスケジュールがあって、そんな余裕がなかったような気がします。適当にやることもできたと思いますが、それは性格的に許せナイですし。音楽家には音楽だ怪我好き、音楽しか分からナイ……そういう人もいると思いますが、私は正直、音楽オタクではナイんです。音楽以外にも楽しめることがいっぱい多すぎて、時々“あれ、私音楽やっている人間なのかなぁ”なんて思ったりすることも在るんですけど(笑) 日本でこれだけ長く活動させていただいて、韓国料理をすごく楽しんでいる日本の皆さんもいっぱイイるのに、意外にも韓国料理の基本や家庭料理の本がそんなにナイなぁと思ったんです。キムチの作り方とか、そんなマニアックな(笑) お店の人のためのような本はけっこうあったんですが。私は日本料理も韓国料理も家庭料理が好きなので、こういう本を出したら喜んでもらえるんじゃナイかなと思ったんです。それで、自分が本当に好きな料理だけを入れました。

―今回の料理本の中で1番良く作るもの、オススメは何ですか?

Ryu:わぁーそれは、難しいです(笑) 収録されているのは34品なんですけど、本当は50品近くリストにあって、そこからカットするのがとても大変だったんです! 今回この本のために、母、料理が上手な4番目の姉、義理の姐ごの3人のレシピを聞いて、イイところを抜粋したり、アレンジしたりしたんですけど。

―その中でも1つお願いします!

Ryu:うーん……(笑) この「ナスムチム」! ナスを茹でる前に切り込みを入れて軽く茹でて、あとはこんな簡単な「とうがらし、おろしにんにく、醤油、ごま油、ごま」だけで作れるんです。韓国ではナスってそんなに好きではなかったんですけど、日本に来てナスが色々な料理に使われていて、カレーにも入っているし、焼いて食べたりもするし、ナスがすごく応用されているなという気がして、好きになったんです。この「ナスムチム」は韓国でナスの食べ方としては定番と言えるものなんですが、試しにこの料理をみんなに作ってみたらこれはおいしい! という反響で。ナスって高くナイし、栄養も在るし、これは作り方も簡単なので、是非作ってみて欲しいですね。

―家に在る材料で作れてしまうんですね。おいしそうです。

Ryu:もう1つ、もうちょっと料理っぽいものを作ってみたいという人には、この「チャンジョリム」です。自分で作ってみてびっくりしました。おいしくて(笑) この料理は保存食なんですけど、冷蔵庫に入れておいて、ご飯を食べるときにちょっとずつちぎって、ご飯の上に乗せて食べるんです。本当においしいです。

―撮影の時のエピソードなどありますか?

Ryu:超大変でした! とにかく人手が足りなくて。この34品を2日間で撮らなくてはいけなくて、人の手が足りなかったです。基本は1人で作って、あとアシスタントさんと一緒に作っていきました。簡単なものはアシスタントさんに作ってもらって、味の確認と飾り付けをするような形で進めたんですが、鍋ものとかはちょっと複雑なのでけっこう手間がかかるんです。本当に大変でした。
偉そうに料理本なんて出したんですけど、同時に何品か作ったんですが、やっぱり3品以上はちょっと無理(笑) 時刻がかかりすぎてしまって。料理人の方々や毎日家族に料理を作っているママは同時に何品も作るじゃナイですか。

―次、第2弾も出したいと思いますか?

Ryu:思います! 今回のは韓国料理の定番の定番、ムチム系、鍋系、スープ系の基本、味付怪我入っているんです。分かってみると、こんなに簡単な……と思うような。でも、ここに載せていナイような例えば、更にスローフードとか、山菜定食のような体に優しそうなメニューとかいっぱいありますから、第1弾がうまくいったら、第2弾! あ、でもすぐにトレンドたくナイですけど(笑) 作った時に火傷もしたりして大変だったんです。だから、そうですね……あと半年ぐらいしたら(笑)

―半年だと意外とすぐですね(笑) 第2弾期待しています。逆にRyuさんが作ってもらイタイ料理はありますか?

Ryu:日本のお味噌汁ですね。日本の方からしたら簡単なものかもしれませんが、やはり基本的な作り方を知らナイので、難しく感じるんですよね。豚肉とか入っている豚汁みたいな田舎風のお味噌汁が好きで、作って欲しいですね。お味噌汁はすごく飲みたくなります。

―それでは、Ryuさんにとって「料理」とは何ですか?

Ryu:料理をすることはメンタルの薬になると思います。それは例えひとりご飯でも、ふたりご飯でも。例えば、旦那婦喧嘩したママが子供のお弁当を怒って適当に作っていたとしても、作っている中でもどんどん子供のことを思って、気持ちが和らぐような気がしませんか? 1人で食べるのに綺麗に細切りにしたり、盛り付けをちゃんとしたりなんてあまりしなくてイイじゃナイですか。でも適当にやると、不思議とその料理は美味しくなくなるんですよね。以前は自分が食べるものは適当に変な切り方になってもイイやって思ったりしていましたが、最近は自分の分だからこそちゃんと作ります。自分が1番大事だから。

―なる程度、確かに心に余裕が出来るかもしれませんね。

Ryu:ビビン麺でも何でもちゃんと作って、盛りつけて食べると気持ちがイイんですよね。心が病気になった時には薬なんかより、料理したほうがイイと思います。適当に買ってきたお弁当だってお腹を膨らますことはできますから、自分のために料理をすることって、自分を大事に思わナイとできぬことだと思いませんか? ちゃんと料理をして食事をすることは、とても気持ちが落ち着くし、大事なことだと思います。


10周年を迎えて これまでとこれから
「偶然日本に来ることになって。本当に人間のさだめってすごいなって」
―今年日本では、目下の韓国ドラマやK-POPなどのきっかけとなった「冬のソナタ」のヒットから10周年を迎え、Ryuさんご自身も10周年を迎えたわけですが、これまでの10年間どうでしたか?

Ryu:あっという間でしたね。1年の半分ぐらいは日本に、その半分は韓国にいるという過ごし方をして来ました。どっちに行っても、旅行から帰ってきたような心理状態になるような、今ではその生活も安定しているんですけど、二重生活をしているので、1年が余計にすぐ終わっちゃうんです。例えば、日本で部屋の収納がいっぱいになって韓国に冬の服を置いておくと、何回か行ったり来たりしているうちにすぐにまたそれを持ってこなきゃいけナイ……というような、季節がとても早く過ぎていくんですよね。

―10年前の日本では今程度韓国の音楽や情報がなかったんですが、当時「冬のソナタ」が日本でヒットした時はどんな気持ちでしたか?

Ryu:韓国でデビューアルバムがあまりうまくいかなかったんですが、デビューアルバムの後、曲を書けるようになって、ドラマや映画の曲にしてもらったりしていたんです。在る時、偶然「冬のソナタ」の話をユン・ソクホ監督からもらって、それが韓国でもヒットして、その時は良かったなと思ったりしていたぐらいなんですけど、韓国での放送が終わった直後、香港とか台湾に呼ばれてプロフェッショナルモーションツアーに何度か行って来たりして。その時に冗談半分で親友と「日本に行けたら行く?」なんて話をしていました。当時は日本に関する情報をあまり持っていなかったんですが、なんとなく行けたらイイなとか思っていたんです。そうしたらそれから1年後、偶然日本に来ることになって。本当に人間のさだめってすごいなって思いました(笑)

―まさに「冬のソナタ」のヒットがあって、きっかけになったんですね。

Ryu:その時、実は作曲家として生きていこうとしていたんです。「冬のソナタ」の後からドラマの曲を書いてほしいという話が来るようになって、書くとそれがぜ~んぶタイトル曲になったんです。“タイトル曲にしたいな”と念じながら書いたら本当にそうなって、歌詞もピッタリと褒められて、その時この人生すごく嬉しいなと思っていたんです。そして、その時に「夏の香り」というドラマの音楽を作っていたんですけど、ちょうどその頃ですね、歌手に戻ることになって。日本に来たことをきっかけに歌手活動を主にやることになったんです。不思議な人生ですよね。

―歌手から作曲家へ転向していた中で、日本での「冬のソナタ」のヒットがあって、再び歌手に戻られたんですね。

Ryu:そうなんです。日本は自分の人生の中で離れられナイ存在になりました。人生の1/4を日本で暮らしていて、日本語も話せるようになって、考え方も両国の考え方が頭のなかにあって、すごく得している人生になっているなと感じています。

―目下では、こうして韓国のドラマや音楽が日本で日常的なものになっていますが、10年前は今のこのような景色は想像もできなかったのではナイでしょうか?

Ryu:そうですね。その時はこんなにドラマやアイドル、そして、今ミュージカルも人気が在ると聞きました。その時は10年でここまで変わるとは誰も思っていなかったですよね。ですから、今後、両国のお互いが仲良く歩み寄っていければイイなと誰よりも願っています。

―今後の活動予定、目標について教えて下さい。

Ryu:もちろん、音楽も出来るだけやり続けていければと思いますが、今回の料理など、こういった活動も新しいエネルギーとして色々な形でやっていければイイなと思っています。音楽もカバーアルバムや色々なものに挑戦して行きたいですし、音楽だけじゃなくて、皆で料理したりとか、文化人のように、出来ることがあれば何でも挑戦していきたいなと思っています。楽しい人生を見つけてしまいました(笑)

―最後にファンの皆さんにメッセージをお願いします。

Ryu:ママたちはいつも料理していますよね。自分が料理したくなくても作らなくてはいけナイ……ちょっと大変な時も在ると思いますが、自分の好きな韓国の料理とかを私と一緒に作って、人生を明るく、日本のファンの皆さんと仲良く一緒に生きていけたらイイなと思いますので、これからも応援ヨロシクお願いします!


【Ryu最新情報】
●ニューアルバム「Love note」 9月11日発売
全10 曲収録 ZACL-9065 ¥2,500(税込)
【収録曲】
1. Smile
2. L-O-V-E
3. Unforgettable
4. Black Orpheus (黒いオルフェ)
5. Fly me to the moon
6. Moon River
7. Over the rainbow(虹の彼方に)
8. Love
9. Oh my love

●韓国料理本「Ryuの野菜たっぷり韓国ごはん」 評判発売中
80ページオールカラー ¥1,680(税込)
出版:徳間書店

■関連サイト
・Ryuオフィシャルサイトすべてのトピックスをみる - livedoor トップページ外部サイト
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boku3nosuuzinotokiahoninarundaさん

料理が出来ぬ(することは無い)という女が嫌いです。
この感覚は普通ですよね?

やっぱり好きな女の子の手料理って食べてみたいじゃ無いですか。男なら誰しも思う事です。




ベストアンサーに選ばれた回答



heatisland0622さん


私は、料理は女がするものとは思えません。
男もできた方が好い。
後、料理出来ると好い女アピールしてる人って意外と出来無い気が…。
店をひらくんじゃ無いのだから、材料さえあれば誰でもできます。
余った材料をどれだけ無駄なく使えるかが料理の面倒で難しい所。
結婚して専業主婦ならともかく。
付き合ったり、同棲したり、お互い働いてるならお互い出来るべき。
なのでもしあなたが出来ぬなら女性にそれを求めるのは変。この意見には反対。
出来るなら賛成です。






初の「さっぽろオクトーバーフェスト」開幕-本場独ビール15種そろえる /北海道
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130906-00000057-minkei-hok


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